埼玉の遺品整理の業者なら





遺品整理とは

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最近ご依頼の多い遺品整理。

聞きなれない人も多いのではないでしょうか?

遺品整理とは亡くなられた方の身辺整理のことを言います。
衣類、家具、貴重品の整理整頓、お部屋の掃除、すべてを総称した呼び名という感じですね。

孤独死された方のお部屋の掃除

ご家族がお亡くなりになってしまい、住んでいた部屋を整理しなくてはならない場合、必ずしも家族が近くに住んでいるとは限りません、また、お仕事など何らかの都合でそういった作業ができない場合があります。

そんな時にお手伝いするのが便利屋の遺品整理です。

便利屋べんりーずでは埼玉周辺の遺品整理を行っています。

遺品整理とハウスクリーニングの違い

ハウスクリーニングの場合、お客様が現地にいることが多いのですが、遺品整理はその逆が多いのです。つまり依頼主様が現地にいない状態でお掃除をしていきます。

遺品整理の場合、言い方は悪いですが、作業員から見てゴミだと思うようなものでも家族にとっては大事な形見となるかもしれません。

ですので、部屋にあるものなど一つ一つ細かく分けて、依頼主様にお伺いを立てながら掃除をしていくことになります。

これはもしかしたら、と思うものは丁寧に仕分けし、依頼主様が思い出の品として保管できるようなお手伝いをしていきます。

埼玉周辺の遺品整理の料金

べんりーずでは他の遺品整理業者で定めているような部屋の大きさでの料金取り決めはしておりません。

なぜならワンルームであっても遺品が多い方もいれば、一戸建てでも遺品が少なめの方もいらっしゃいます。また、ご家族など依頼者の方がどれくらいの遺品仕分けやクリーニングを希望されるかにより異なるからです。

便利屋べんりーずでは作業の時間を定めていませんのでお客様の大事なご家族の遺品を納得いくまで整理いたします。

見積もり、ご相談は無料ですのでお気軽にお電話ください。

故人のお部屋の退去に関して

亡くなられてしまった方の部屋が賃貸物件であった場合など、その部屋を退去、解約しなくてはいけない場合は最低限のクリーニングが必要な場合があります。また物件によっては原状回復もしなくてはなりません。

退去時のハウスクリーニングなど、各種承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

退去時のトラブルに注意

故人が住んでいた部屋に関して契約されていた本人がもういないわけですから、実際には家族が解約に関して立ち会うことが多いと思います。

しかし場合によっては契約内容もよくわからない家族に上で書いたように物件の原状回復などを理由に高額な金銭を請求してくる業者もあるといいます。

ところが、例えば5年~10年など一定期間以上住んでいて、壁の汚れなど普通に生活をしていた上での汚れに関しては借りていた人は責任を問われることはありません。
つまり生活で付いた汚れ、経年劣化に関しては一切負担する必要がないのです。

そういった払う必要のない請求に関しては注意してください。





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